結婚狂想曲:Registro Civilで入籍日を予約
スペインは、民事婚でも入籍の日を予約このコンセプトを理解してもらえるのに、日本の家族に説明するのに苦労した記憶が。面倒な書類や手続きが大嫌いなわたしは、何度も日本みたいに簡単に入籍できたらな
スペイン第三の都市、バレンシアから一般庶民の生活をお届けします。
スペインは、民事婚でも入籍の日を予約このコンセプトを理解してもらえるのに、日本の家族に説明するのに苦労した記憶が。面倒な書類や手続きが大嫌いなわたしは、何度も日本みたいに簡単に入籍できたらな
フランス生まれのパートナーに問題発生!わたしが用意するスペインでの婚姻に必要な書類は、日本に行ったこともありスムーズに揃いました。スペイン人が用意する書類は、出生証明書と居住証明だけ
婚姻に必要な書類はRegistro Civilで確認わたしがここで記載しているものは、あくまでも2014年春の時点で、Larga Duraciónという居住許可を保持する日本人が、スペイン人
パートナーがこだわった物が指輪!豪華なセレモニーも、大きなパーティも、華やかなウェディングドレスも興味なかったわたしたち。でもパートナーが、結婚指輪は一生ものなんだし、Capicúaに作って
民事婚で手続きわたくしごとながら、2014年8月7日に入籍しました。結婚するか…という話になってからなんと2年近くも時が流れてしまいました。なぜそんなに時間がかかったか。それ
バルセロナで大人気のパン屋「L'Obrador」バルセロナでいつもお世話になる友人お勧めのパン屋「L'Obrador」で、彼女お勧めのマドレーヌを購入。チョコレート、
人気和風カフェ「うさぎ (Usagui -té japonés & café)」フィリピン食堂「Myramar」を出て、寄り道の後に向かった先は、バルセロナで人気の和風カフェ「うさぎ」です。
移民の多いバルセロナならではのフィリピン料理「Myramar」前日は「Somodó」で正二郎さんのこれぞバルセロナという美味しい料理を味わいましたが、翌日のランチもバルセロナらしいチョイスで
コスパが良く、女子会に最高なバルセロナのレストラン「Somodó(ソモド)」こちらのお店は同じ名前で、以前のオーナー正二郎さんと一緒に働いていた方がレストランを続けています。もう少し